Sunday, 06 September 2009

チャレンジイングリッシュルームに新導入2

さて、新導入された機器を使うとどんなことができるか?

主な使い方の1つめは、「ビデオを大きな画面で見ることができる。」です。

今までは、テレビで視聴していましたが、ホワイトボードを使い見やすくなりました。

1枚目の写真は、実際の授業でビデオを視聴している様子です。

2つめは、「英語ノート準拠デジタル教材をホワイトボードに映し、スタイラス(ペンのような機械2枚目の写真)を使って、その場で操作できる。」です。

コンピュータを操作するのより、手軽にデジタル教材を活用できるようになりました。

3枚目の写真が実際の使用の様子です。子どもたちも喜んで操作していいました。

2学期、どんどん利用して、よりよい英語活動の授業を行っていきたいと思います。

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チャレンジルームに新導入!

チャレンジルームに下のような機器を導入しました。コンピュータやビデオ・DVDデッキ、プロジェクター、電子ホワイトボード等です。この機器を活用すると、英語活動の授業をより楽しくわかりやすくすることができます。使い方や使用例は、次回のチャレンジイングリッシュブログで!!

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Monday, 24 August 2009

8月24日の研修2

全体会の後は、専門部会。専門部会もいよいよ大詰めです。鉢形小学校の英語活動を構築するため熱心な議論や活動が行われました。写真は、上から指導計画部、授業研究部、教材活用部、調査環境部の活動の様子です。

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8月24日の研修1

8月24日、第10回全体会と第4回専門部会が行われました。はじめに出張報告、キーワードゲームの体験も行いました。キーワードゲームは、鉢小の考えをプラスした上で、2学期以降授業の中に取り入れていきたいと思います。

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Friday, 22 May 2009

第3回全体研修会

 5月14日の3回目の全体研修会では、研究授業等の分担とビデオ授業研究会を二つの部会に分かれて行いました。

英語活動の研究授業は、今年度6本行います。、2学期には、1年2組と3年1組と5年1組が行う予定です。3学期は、1年1組と4年1組と6年1組が行う予定です。

また、英語活動のレポート研修の分担も決まりました。レポートを元に、指導要領、ガイドブック、英語ノート、指導資料、デジタル教材、音声CD等について、6月4日から研究を深めていく予定です。

 ビデオ授業研究会は、昨年の研究発表の公開授業のビデオを見て行いました。低学年ブロック(2年2組の授業)と中学年ブロック(3ねん2組の授業)にわかれ、活発な協議が行われました。特に、鉢小に今年度赴任してきた方は、鉢小の英語活動について、理解が深まった研修でした。

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Friday, 17 April 2009

第1回研究全体会

4月16日、研究全体会で研究組織が決まりました。今後この組織で研究を進めていきます。

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本年度の英語活動の位置づけ

本年度、本校は文部科学省の委託を受け、「外国語活動における教材の効果的な活用及び評価の在り方等に関する実践研究事業」に取り組みます。本年度、どのような位置づけで英語活動を行うかは、下の文書をご覧ください。

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Monday, 23 February 2009

英語活動ワンポイントクッキング

児童の意欲を高める英語活動のポイントは、活動にコミュニケーションを練りこんだ上に、真実性や関連性などの味付けを行うことである。この味付け一つで、活動の善し悪しが決まってくる。

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Saturday, 04 October 2008

英語活動 各時間のねらい

  基本的に時間ごとのねらいは、それぞれの時間の重点活動を通して指導していく内容が明確になるよう設定することとした。指導していく内容については、内容項目1と内容項目2に関連づけて並記するよう考えた。単元のねらいで取り入れた内容項目は、この単元において特に重視するものであるから、必ずしも、各時間で取り入れる内容項目は、それと共通である必要はないと考えられる。

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Friday, 05 September 2008

英語活動単元のねらい

 英語活動においても、ねらいを明確にしながら単元を作成していくことは非常に重要である。
   本校では、ねらいを設定する際、「どのような活動」を通して、「どのような内容」を指導していくが明らかになるよう心がけることとした。また、ねらいに取り入れる内容項目については、特にその単元で重視するものを、「鉢形小学校 英語活動で取り扱う内容項目」の中から選び入れていくよう考えた。

どのような活動 自分の好きな遊びを伝え相手の反応を確かめようとする活動

どのような内容

 内容項目1 英語によるコミュニケーションを楽しむこと

 内容項目2 英語の音声やリズムなどに慣れ親しむこと。

単元のねらい

 自分の好きな遊びを伝え相手の反応を確かめようとする活動を通して、英語によるコミュニケーションを楽しむとともに、英語の音声やリズムなどに慣れ親しむ。

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Sunday, 31 August 2008

本校の英語活動の内容

 本校では、新学習指導要領の内容を踏まえ、以下のような英語活動で取り扱う内容項目を設定した。

鉢形小学校 英語活動で取り扱う内容項目

1 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度を育成するための内容

(1)英語によるコミュニケーションを楽しむこと。
(2)積極的に英語を聞いたり、話したりすること。
(3)言語を用いてコミュニケーションを図ることの大切さを知ること。

2 日本と外国の言語と文化について体験的に理解を深めるための内容

(1)英語の音声やリズムなどに慣れ親しむこと。
(2)外国語と日本語の違いを知り、言葉の面白さや豊かさに気づくこと。
(3)日本と外国の違いを知り、さまざまな見方や考え方があることに気づくこと。
(4)異なる文化をもつ人々との交流等を体験し,文化等に対する理解を深めること。

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英語活動単元の学習過程

Photo_2 本校における英語活動の単元構想をもとに、単元の学習過程を作成した。
 単元が進むとともに活動が広がり深まることを意識し、各時間ごとの過程を「ふれる」、「慣れる」、「親しむ」とした。また、1時間の過程は、「さあ、始めよう」、「聞こう」、「話そう」、「わかり合おう」、「振り返ろう」の5つを設定した。1時間目の重点活動は、「理解のための活動(Activities for an understanding)」、3時間目の重点活動は、「コミュニケーション活動(Communicative activities)」とし、他の活動より多く時間をとるようにした。ウォームアップから振り返りまでの活動が、なめらかに接続できるよう意図した学習過程となっている。

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研究の組織

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めざす児童像

 本校においては、次のような児童像をめざしていく。

  聞きたいことを「聞こう」とする子

  話したいことを「話そう」とする子

  おたがいを「わかり合おう」とする子

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Wednesday, 27 August 2008

単元構想のもととなる考え方

単元の基本的な時数配分と活動内容

 本校の英語活動における単元の基本的な時数は、1単元3時間を配分している。また、各単元の活動内容については、指導計画部作成の年間指導計画をもとに設定することとなっている。ここでは、実際に単元を構想するにあたっての本校としての基本的な考え方を示していきたい。

英語活動における「授業に入れる3要素」

Photo  東京国際大学教授新里眞男氏は、英語活動における「授業に入れる3要素」として「理解」、「練習」、「コミュニケーション活動」の3つをあげている(図)。そして、実際の授業における「理解」の場面では、どういう場面でどういう英語を使うかを児童に理解させるためのプレゼンテーションが重要となり、また、「練習」の場面では、基本表現や周辺語彙を繰り返し話すことによる口慣らしの活動を設定する必要があるとし、さらに、その上で「コミュニケーション活動」では、何か自分なりの気持ちや自分なりの情報を伝える本物に近い活動を提供することが肝要であると言っている。

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新学習指導要領における外国語活動

学習指導要領外国語活動の目標と内容
    新学習指導要領では、外国語活動の目標として、以下のように示している。
 

外国語活動の目標

外国語を通じて,言語や文化について体験的に理解を深め,積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り,外国語の音声や基本的な表現に慣れ親しませながら,コミュニケーション能力の素地を養う。

  外国語活動の目標は、次の3つの柱から成り立っており、この3つの柱を踏まえた活動を統合的に体験させることで、コミュニケーション能力の素地をつくろうとするものとなっている。

外国語活動の目標3つの柱

① 外国語を通じて、言語や文化について体験的に理解を深める。
② 外国語を通じて、積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図る。
③ 外国語を通じて、外国語の音声や基本的な表現に慣れ親しませる。

統合的に体験することによって コミュニケーション能力の素地を養う

 また、内容としては「主としてコミュニケーションに関する事項」と「主として言語と文化に関する事項」の二つをあげている。

外国語活動の内容

主としてコミュニケーションに関する事項

1 外国語を用いて積極的にコミュニケーションを図ることができるよう,次の事項について指導する。

(1)外国語を用いて積極的にコミュニケーションを図る楽しさを体験すること。

(2)積極的に外国語を聞いたり,話したりすること。

(3)言語を用いてコミュニケーションを図ることの大切さを知ること。

主として言語と文化に関する事項

2 日本と外国の言語や文化について,体験的に理解を深めることができるよう,次の事項について指導する。

(1)外国語の音声やリズムなどに慣れ親しむとともに,日本語との違いを知り,言葉の面白さや豊かさに気付くこと。

(2)日本と外国との生活,習慣,行事などの違いを知り,多様なものの見方や考え方があることに気付くこと

(3)異なる文化をもつ人々との交流等を体験し,文化等に対する理解を深めること。

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Tuesday, 26 August 2008

英語活動単元の基本構想

Photo  本校では、新学習指導要領及び東京国際大学教授新里眞男の考えをもとにして、1時間の基本的な学習の流れを「理解→練習→コミュニケーション活動」とすることにした。そして、3時間の単元配当時間にあてはめたスパイラル型の単元を設定していくこととした。なお、児童の英語活動に対する学習の積み重ねが進んできた場合、学習の中での「理解」と「練習」と「コミュニケーション活動」の順序は、より流動的になる可能性もあり、その方が効果的であることも考えられるが、現時点の児童の実態を鑑みた場合、先にあげた学習の流れが適切であると考えた。
 図は、本校の単元構想をイメージ化したものである。
 単元は、児童がこれまで身につけてきた「コミュニケーション能力の素地」の土台の上に構成される。その土台に、本単元で学習させたい「基本表現」と既習または未習の「扱う語彙」を加え、3つの活動が設定される。
  その中で最初に行われる活動が、「理解のための活動」である。「理解のための活動」は、単元の初めでは、主として「基本表現」の理解のために行われ、十分な時間が必要となってくる。単元が進むに従い、その比重は、「扱う語彙」等に移り、それにともない活動時間も短くなると考えられる。活動の形態としては「聞く」ことが中心となる。
  次に行われる活動が「練習のための活動」である。「練習のための活動」では、新しく学習した「基本表現」はもちろん、既習の語彙や未習の語彙もその対象となる。活動で取り扱う言語が英語であるという点から、単元を通じて一定時間の確保が必要となると考えられる。活動の形態としては口慣らしやリピートを主とした「話す」ことが中心となる。
  3つの中で最後に行われる活動が、英語活動で中心となる活動でもある「コミュニケーション活動」である。単元の最後に、この活動がより本物に近い活動となるかどうかが、単元を構想する上で大きなポイントとなる。より本物に近い活動にするためには、他の活動の内容を十分吟味し関連を図ることが大切である。活動時間は、学習が進む単元の後半にいくにしたがい、より多くの時間が必要となると考えられる。活動の形態としては、まさに、コミュニケーションが主であり、本校でいうところの「わかり合う」ことが中心となる。
  上記のような活動を設定し、互いに活動の関連を図りながら、それぞれの活動内容を深め、スパイラル型の学習を行うことが、「積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度」を育成することや「言語や文化についての体験的な理解」を深めることにつながる。この単元構想のもと、本校では、子どもたちの「コミュニケーション能力の素地」を養っていきたいと考えた。

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Sunday, 10 August 2008

研究主題設定の理由

  研究主題

進んで聞こう、話そう、わかり合おうとする児童の育成
-コミュニケーションを豊かにする英語活動の工夫-

主題設定の理由

P6200190 国際化、情報化、科学技術の発展の中で、社会や経済のグローバル化が急速に進展し、異なる文化・文明の共存や発展に向けての国際協力が求められ、個人が国際的な活動に触れたり参画する機会が増大し、誰もが世界において活躍する可能性が広がっている。また、インターネットの普及や外国人労働者の増加によって、国内においても外国語でコミュニケーションを図る機会が増えている。英語は、国際的共通語として最も中心的な役割を果たしており、コミュニケーションのツールとなっている。21世紀を生き抜くためには、国際的共通語としての英語のコミュニケーション能力を身に付けることが不可欠である。小学校段階においても英語教育を実施する国が多くなっている。
 小学校における外国語活動も、コミュニケーション能力の素地を育成するための教育である。我が国の学習指導要領においても、外国語活動の目標として、

「外国語を通じて、言語や文化について体験的に理解を深め、積極的にコミュニケーションを図 ろうとする態度の育成を図り、外国語の音声や基本的な表現に慣れ親しませながら、コミュニ ケーション能力の素地を養う」

と定められている。グローバル化した現代社会においては、今まで以上に、言語は他者との対話の手段として必要となってくる。日本語とは異なる言語に触れることにより、言語の面白さや豊かさに気付かせたり、言語に対する関心を高めさせたりすることができる。これは、国語力の向上にも相乗的に資するものである。したがって、会話表現、文法のスキルを身に付けさせることを直接のねらいとするものではなく、小学校段階にふさわしい英語でのコミュニケーション活動を行うことが、コミュニケーション能力の向上につながるものと考える。小学校の英語教育は、中学校での英語学習の素地をつくるものであり、寄居町においても学校教育における主要課題に挙げられている。
 子どもたちはテレビなどを通じて外国人や異文化と接する機会が増えてきており、英語活動への抵抗感は少ないと思われる。小学生の柔軟な適応力は、コミュニケーションへの積極的な態度の育成や、英語の音声や基本的な表現に慣れ親しむことに適しており、コミュニケーション能力の素地を育成する上で重要なものと考えられる。現在の子どもたちに、他者を理解し、自分を表現し、社会と対話するための言語コミュニケーション能力を育成することが課題となっている。そこで、異文化を理解し、我が国の文化を発信する力を育てることが重要である。
 本校の学校教育目標は、

「主体的で、個性豊かな児童の育成」
 かしこく  (学力)      自ら学び考え主体的に行動できる子
  やさしく  (規律ある態度)  他人の痛みがわかる子
  たくましく(体力)            心身ともに健やかでたくましい子

である。P6200247

 本校は、昨年度、「豊かな心を持ち、たくましく生きる子どもたちの育成」を研究主題に、人権教育に取り組んできた。その成果として、「認め合い」「助け合い」「高め合い」の合い言葉が浸透し、グループ活動やたてわり活動の中で自然に声を掛け合って仲よく活動する場面が多くみられるようになった。一方で、アンケートの結果も上向きになり、いじめも減っている結果が出ているが、ふだんの生活の中で引き続き一人一人に目を向け、「声なき声」に心を砕いていく必要がある。児童が自分の考えや思いを自由に表現すること、相手の感情や思いを受け止めることが十分といえない状況にある。このことから、コミュニケーション能力の育成は本校児童の課題である。小学校の段階では、子どもたちにとって意味のある活動の中で、英語を用いて、相手を理解したり、自分を表現したりすることの楽しさを実感を持って体験させることが重要である。そこで、今年度、「進んで聞こう、話そう、わかり合おうとする児童の育成」を研究主題に、コミュニケーションを豊かにする英語活動の工夫に取り組むことにした。

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Monday, 04 August 2008

単元のイメージ図

指導方法部では、単元のイメージ図を作成中です。3Dのわかりやすい図を作りたくて、検索した所、「SketchUp」というアプリケーションを見つけました。このアプリケーションを使って、3時間の流れ、「理解」、「練習」、「コミュニケーション活動」のバランス、スパイラル構造を図化していきたいと思います。

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Wednesday, 30 July 2008

調査環境部の活動

 調査環境部では、英語活動に関する調査を行ったり、環境を整備したりしていく予定です。具体的には、1学期末に実施したコミュニケーションアンケートのまとめと考察、英語活動ルームの整備、校内英語環境の整備、英語活動新聞の発行、国際理解をねらいとした集会の企画などを行っていく予定でいます。お楽しみに。

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Monday, 28 July 2008

指導計画部の活動

 指導計画部の主な仕事は、年間指導計画作りです。1年から6年までの年間の計画をこの夏休み中に作成する予定です。ねらいや基本表現などが一目でわかるような計画作りを心がけていきます。また、6年間の学習内容の系統表や英語ノートとの関連表の作成も行う予定です。

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Sunday, 27 July 2008

指導方法部の活動

 指導方法部は、英語活動の授業における基本的な考え方や指導方法を明らかにしていくことをねらいとしています。具体的には、この夏休みのうちに、単元イメージ図や単元の学習過程、活動の基本的考え方、活動の具体例、教科等との関連などを、職員に提示していく予定です。また、クラスルームイングリッシュビデオや授業で使える歌、ゲーム集も作成する予定です。

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Friday, 25 July 2008

研究組織

本校の研究組織は、3つの専門部と3つのブロック会で組織されています。

3つの専門部会は、指導計画部、指導方法部、調査環境部です。

夏休み中は、各専門部会ごとに研究を深めていきます。各専門部の活動内容は、次回アップしていきます。

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